ワンアップレジデンス(One Uptown Residences)_ボニファシオグローバルシティ

Megaworld(メガワールド)が開発するボニファシオグローバルシティ北側の物件

One uptown residence

オススメのポイントは、立地条件。
ご存知の通り、不動産は立地がすべてと言われる中で
①安全性・快適性という住宅において求められる環境条件に職住近接・商業利便性を兼ね備えたフィリピンNo1とも言えるボニファシオグローバルシティに位置する。
②ボニファシオグローバルシティには空港からの地下鉄駅が出来る予定であり(詳細は過去記事参照ください)、道路渋滞を避けたい人の移住も考えられる。
②今後対象地北西側には野村不動産との共同PJによる三越伊勢丹の開業も予定されている等、将来性の高い立地(詳細は過去記事をご参照ください)である。
と言えます。

建物については、ガラスカーテンファサードのデザイン性の高い未来志向な外観となっており、プール、ジムは当然として、特筆すべきはUptown Mallの地下1階と繋がることから雨にぬれず直接アクセスが可能となります。なお、このUptown Mallは手前に噴水を設け、屋上等のオープンスペースもありゆったり過ごせる高級モールとなっています。

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内装に関しても木目調の落ち着いた扉を採用し、バスルームはタイル張りとなっています。なお、本物件は家具付き物件となっており、エアコン2台が実装されており、大きめの冷蔵庫、ベッド、ソファーが付いています(そのままでも問題無く使えますが、物件の差別化のためにも内装工事の際にソファー、テーブルの交換は必要かと思います)。

 

本物件は低層階から住戸の引き渡しが開始されてきており、販売当初(4,5年前)に購入した方からの販売物件が増えてきている中で、オススメポイントの2つ目がその価格です。
ボニファシオグローバルシティで200,000ペソ/㎡を下回る新築物件がほぼなくなってきている中で、33.6㎡のアメニティに面した部屋は550万ペソ(約1,155万円)、164,000ペソ/㎡(114万円/坪)から求められる希少な物件となっています。また北側のモール側ないしグランドハイアットレジデンスに面した36.5㎡の部屋は650万ペソ程度となっています。

33㎡

なお、本物件は竣工済みとなりますので、政策金融公庫からの融資(1,000万円程度)を受けることが可能ですので、少ない自己資本で購入でき、かつ購入後直ぐに運用できますので投資効率の非常に高い案件となっています。

ご用命でしたら政策金融公庫との交渉についても弊社にてご対応させていただきますので、将来性の高い本物件をぜひご検討いただければと思います。

仲田リアルエステート株式会社

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代表取締役  仲田 一成 (なかた かずなり)

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